<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>家族新聞：みつやん通信</title>
<link>http://diary.press328.com/</link>
<description>家族新聞　みつやん通信「からだとココロにやさしい暮らし」 エコロジカルでオーガニックな世界が広がっていくといいな...。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 13 Mar 2010 00:45:32 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.press328.com/press328/produce/49.html</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>

<item>
<title>世の中はどっちを向いて行くのかな？</title>
<description><![CDATA[アコガレ....サマーキャンプ編を書いてほっと一息です。

しかしですね....
単に憧れた夏の日から10年たちました。

そして、ご近所では　毎年サマープログラムが開催されるわけで。

イヤ、現実を見ると、色々考えさせられますよ。
サマーキャンプ、イメージは良いけど、結構スタッフ必要ですね？
夏場にしか開催できないことを考えると　儲からなさそう....。
生計をたてる手段としては難しそうですね...。

儲かる、ってマイナスイメージ　強いですか？

でも、私は関西人で、しかも商売人の娘ですから、大事ですよ。儲け。

北海道に住んでいるとすっごく実感するの。
収入は年間で考えなければいけない。
そして、自分自身を養う金額は　やっぱり稼ぎたいじゃないですか。
夏にガッツリ稼いでも、冬の仕事が激減することを見越して暮らすのが北海道ですからね。
サマーキャンプを本業に選んでしまったら　春秋冬は　何して稼ぐの？っつー話です。

そんな現状を見ているうちに、通販を思いついたんですけどもね。
北海道は　冬場の集客力が落ちますからね...しかもハンパなく。

しかしまた、カネカネおカネ！に追われて自分らしさを失うのも、ちょっとイヤじゃないですか（わがまま）。

そんなわけで　我が家では「自分自身にかかるコスト」を極力下げているんですよ。
（単に貧乏ともいいますけども）

で、急にサマーキャンプの話に戻りますけども、サマーキャンプのようなことができたらいいなー　とは思います。
でも、遠くから講師呼んで、食材や雑貨を全て買って、沢山のスタッフ雇って運営したら、一体参加費をいくらとして設定しなくちゃいけないのか、と思います。ぎゃーーーー。

なんかもっと無理なく　心に余裕のある人が沢山いて、少しずつ子どもをサポートできる世の中が来たらいいなーーー。

近所のシュタイナー学校の運営や　公立校の運営を見て　実感することがあります。
それは　学校運営には　ものすごーく多くの手間がかかっているということ。

そして　学校に直接関係ない人も　少しずつ協力してくれていて　公教育が成り立っているということ。
そして、周囲と愛ある関係を結んでいない団体は　苦渋を舐めざるを得ないということ。

ただ　力のある人たちの集団がガガーッと頑張って運営している姿は　まぶしくもありますが　いささか　苦しげでもあります。

そして、長続きする運営とは　ぼーっとしている人たちの多くが何となく　気軽に関わり、しんどいときは　関わらない距離を保てる状態ではないかと思っています。

わかりにくいでしょうか。
わかりにくいですね。

これから　きっと良い世の中が来ると思うんです。

それは　誰か一人や二人のカリスマがガーッとリードしてくれる世の中ではなくて
もっと　ふんわりとした　良いイメージを持つ人が　ほんわかと増えて
望ましい方向の中に　自分の役割を見出した時に　起こる気がしています。

ああ、文章力が欲しい。
では。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1491.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1491.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 00:45:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>緑の丘　白い建物　それ　なんつーミーハーな！</title>
<description><![CDATA[全然関係ないことも思い出そう。

私、緑の丘に弱いです。
大学も何で決めたかって　芝生と時計台ですよ。
キャンパスに芝生。白い時計台とチャペル。
スパニッシュスタイルの白い校舎が好きだったんです。
ミーハーじゃのう。

実際そのような学生は多いみたいで　母校のチャペルで結婚式を挙げる人も多いですよ。
わー　さすがミッション系ですね。

姉がアメリカに住んでたことがあるんです。
一度だけ　行きました。ほんの何日か。
その時の風景もすごく好きでした。
ロングアイランド....海があって　なだらかな緑があって
鹿やリスが飛び出してくる庭があって
次姉は白い小さい家に住んでいた。

ジャガイモは　機械からこぼれたヤツを拾い放題
鶏は農家まで行って買ってたねーちゃん。
その後日本に帰って来ても　渋く暮らしている様子。
そうです。実際には　理屈をゴタゴタ言わずに　しっかりとカントリーライフしているのは　現在も次姉です。畑もね。　



はは....緑の丘へのアコガレか.....　これはアコガレどまりなのかな。
北海道へ来たのも　緑の丘に憧れて来ましたけども
あっという間に緑の丘のミカエルカレッジは退学しましたしね。

実際には私はたたみの和室にしか住んだことがありません。
引っ越し10回超えているのに！

そんなわけで　私の畑ライフも　すてきなイングリッシュガーデンではなくて　大根畑と大豆畑がメインになるのかなー。

もう、家庭菜園系、やめるのかなー？とブツブツ言ってたら

「いやいや　きっとやるよ、もう少し」と夫が述べるのでした。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1490.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1490.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 00:12:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アコガレ2　自給系</title>
<description><![CDATA[結婚から5年くらいは　自給自足をめざしていたから　あちこちへ行った。
自給系家族のところをいくつか。
自然系宿泊施設もいくつか。

その時は盛り上がっていた。
自給自足、オーイエー！
............................................................................................................................................

たいていの自給系家族は沢山の子どもたちがいて　皆良い子だった。

だけど　今振り返って　私があれをそのままマネしたいか？というと　そうでもない。

当たり前なのだけど、一つの家族が頑張って自給自足を目指すと、泥臭い暮らしをせねばならない。何もかも手作りで行うことはとてつもなく時間がかかるのだから。


.....................................................................................................................

全くの他人が何人か集まって　手に職を持ちつつ共同生活をして　自給生活を送る人たちの所も尋ねた。

なるほど　家は手作り、さまざまに美しいしつらえがあり、一人一人の個性もあり、学ぶべき点は沢山あった。けれども子どものいる人は誰もいない。

ものすごく憧れたんだけども、やっぱり自分がそう言う暮らしをしたいか、というとやっぱり違っていた。連泊の予定でお願いするのだけど、私のワガママでドタキャンした。
どうしても　そこでもう一泊するのがイヤになったのだ。なぜかはわからない。
ただ迷惑をかけた。

.....................................................................................................................................
昨日もターシャ・テューダーの本を借りた。

でも、初めて見たときのように盛り上がれない。
私はたった一人で　大きな畑と果樹園と花畑を維持するガラではない。
ターシャの庭は　ターシャの庭だよ。きっと。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1489.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1489.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:48:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あこがれ１　とある別荘地（2）</title>
<description><![CDATA[ここで過ごした何日かは不思議な感じだった。
私がステイした知人の別荘はテレビがない。電話もない。
携帯があまり普及していない頃の話だ。
多分、そこにある多くの別荘が同じようなものだった。

森の中に点々とある別荘...決して豪華ではない....。
湖畔に遊泳場があり、子どもたちは毎日泳ぎに行く。
いちお、監督もいた。
監督しているのは　別荘の住民で　役員を引き受けた人たちだった。

施設としてあったのは　遊泳場、貸しボートとカヌーくらいだったかな。
すみっこに手作りのパイを焼いて売ってるお店があった。

あとは　教会があり、日曜には礼拝があり、ちょっとした子どもたちの劇が行われることもあるようだった。大人のためのアクティビティもあるようだった。

それらは　商業的なものではなくて　住民自身が運営していた。

今思い出しても　不思議だ...。アメリカのサマーキャンプみたいな....そんな雰囲気のとこだった。

なんとなく　あーいいなー　こういうの、アコガレだよなー　と思った一方で　
イヤ私はここで夏を過ごしたいか、と思うと　そうでもなかった。

なぜなら　ここは　日本国内なのに、ほぼ全員が英語で話せるコミュニティだった。
私は英語が苦手だ。
特にネイティブの人が話す英語は全く聞き取れない。

インド人とか　タイ人とか　訛のひどい英語の方がスペルが推測できるし、
また、メチャクチャブロークンでも　必死で話せばなんとかコミュニケートできる場合もある。

だけどネイティブの人、インテリ層の盛り上がる場面で、イチイチ「pardon?」と止めるのも気が引ける。わかっていないのは　私だけなのだから。

その後、この別荘の知人とは縁がなくなり、この地を訪れたことはない。
だけど、今子どもが学齢期に入るにあたり、あのようなコミュニティが　日本人バージョンであったなら　いいよなあ...とあこがれても、いる。

子どもには野外体験、時間にしばられない夏、充分に遊び友達のいる空間があったらいいのに、って本当に思うからだ。
かといって、アメリカのサマーキャンプばりに　一夏に使うお金がどーんとかかるのも困るけれどもね。

今日の話にオチはないです。
ただの思い出話ですた。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1488.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1488.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:26:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あこがれ1　とある別荘地</title>
<description><![CDATA[このごろ　思い出すことがある。

私が共同体にあこがれている、という話は何度か書いた。
田舎暮らしに憧れて　現在に至っていることも書いた。

自分はどんな暮らしを「良い」と思ったか　思い出してみようと思う。

独身の頃、とある湖畔の別荘地へ行ったことがある。
そこは　すごく不思議な場所だった。
まるで日本じゃないみたいな。

日本国内の、しかも僻地なのに、別荘の半数近くは　外国人、または国際結婚組だった。

聞けば　宣教師が作った別荘地であるらしい。
また、その別荘地は買い取ることができない。
あくまで　皆それぞれの山荘を「借りて」いた。

そして、この別荘を借りるためには　おカネがいくらあってもダメである。
借りるための条件として　この別荘で　年間○ヶ月間以上過ごすこと、何らかの役割を負うことを約束した上で、役員の承認を受けなければならない。

この日本でその条件をクリアできる人はそう多くはない。
結果、そこにいる人の多くが　研究職や宣教師といった　ちょっと違った人々だった。

私はとある夏の何日かをそこで過ごした。

長くなるので続く]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1487.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1487.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:11:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷っているようで　迷える選択肢はない</title>
<description><![CDATA[去年は今頃、家探しだなんだとバタバタしていたなー。
遠い目です。

今年も色々あるんですけど　今は色々「待ち」の状態です。
そう、攻めの一手に出られない。

それは胆汁質傾向の強い私には　ちょっとツライことだったはず....
なんだけど

今年はあんまりあせっていない。

何しろ本屋もない町に引っ越して来て
買い物に出るのも一週間に一度くらいになったし
仕事も　雪のある間はスローペースですから

来る日も来る日も来る日もーーー

おやつ作って　ごはん作って
子どもと遊んで　お昼寝して

のんびり過ごしていますねーーー。

子どもを遊ばせる、と言う名目で図書館へ行って
自分がついつい本を読んで没頭。

サボっていられないことだけは　なんとか夜中にごそごそして
描いたり、調べたり　動いたり　片付けたり　メールしたりはする。

のんびり　のんびりしていると　
あわてた人から電話が入り
あたふたと応対して　一日は過ぎる。

なんか不思議だ。
頑張っているときも　頑張っていないときも
していることは　同じ。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1486.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1486.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 23:31:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雪の中にも春が来ている。</title>
<description><![CDATA[<img src="../dlf/big/1485.jpg" width="450" height="328" border="0" alt="">
毎日　なんだか　眠いです。
こんなにダラダラしていて　いいのかなーっておもうくらい
ゆっくり過ごしています。

第１子のときは　感じなかったのですが
第２子の育児中だと　なんか　こどもに遊んでもらっている気がします。

よっけは　いつでも外へ出たい子だったけど
カンジは　そうじゃない。
インドア派みたいだ。

何日かぶりに外遊びに出た。
ああ、高いところに　春が来てた。
柳の芽が　芽吹いているな。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1485.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1485.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 22:42:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3/9　今日のかんじくん</title>
<description><![CDATA[誰かに相手にしてもらわないと　キーキー言ってます。
家事を優先しがちな私は不人気で、「おとーさん指名」が多いです。
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OhTMa-Figv4&hl=en_US&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/OhTMa-Figv4&hl=en_US&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1484.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1484.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:29:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>よっけの作文</title>
<description><![CDATA[おもしろかった
<img src="../dlf/big/1483.jpg" width="450" height="648" border="0" alt="">]]></description>
<link>http://diary.press328.com/yokke/1483.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/yokke/1483.html</guid>
<category>よっけ</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:09:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>多血と憂鬱の間</title>
<description><![CDATA[さて、今年は思いきり憂鬱気分を味わったせいか　さわやかな気分です。
（なんだそれ？）

雪は降ったりやんだり
道はとけたり　凍ったり

よっけはニコニコ笑っていたり
ぶーぶー言ってみたり。

晴れの日もあれば　雨の日もある

そおゆー当たり前のことをわざわざ書いてる3月です。

3月はやはり別れと出会いの季節になりそうです。

毎年せつないのだけれど　致し方がない。

そう、今年から私、大殺界です。
六星占術を信じる人にとっては　イヤな年回りです。しかも3年も！

でもね、六星占術を信じていたら　私困ってしまいます。
私が結婚したのは　大殺界のど真ん中だったのでね....。
だから、気にしないわ！

まあでも　すこしだけ参考にはしています。
確かにそれまでの約10年くらいに培ったものが全部失われた時期でした。

今回も　多分　それに近い出来事はありそうです。
色んなことがあるけれど　私は「これまでを手放す」のが割と好きかもしれません。
なんだか　うきうきしているのだもの。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1482.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1482.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 13:26:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>写真の整理中</title>
<description><![CDATA[<img src="../dlf/big/1481.jpg" width="450" height="412" border="0" alt="">

うちのこ写真なので　皆さんはスルーしてね。

我が家はブログをアルバム代わりにしてますな。
さいきん　カンジをなるべく撮ろうとおもっています。

なぜなら　私の赤ちゃんのときの写真て　一枚しかないんです。
小６までの写真がアルバム2冊で足りる.....。
主に集合写真ですからね。
３人目のこどもって感じですーーーーー。

そんなわけで　撮れるときは撮ろうかと。
いちお、シュタイナー業界では　子どもの写真をバシバシ撮るのはNGなんですけどもね。
親バカですので、失礼！
<img src="../dlf/big/1481-2.jpg" width="345" height="450" border="0" alt="">
台所にやってきた　カンジ


<img src="../dlf/big/1481-5.jpg" width="450" height="337" border="0" alt="">
このかっこうで　スキーしてます。よっけ。
ゴーグルを1ヶ月半でこわしたよ.....。


<img src="../dlf/big/1481-3.jpg" width="348" height="450" border="0" alt="">
ウッドクリップで遊ぶカンジ


<img src="../dlf/big/1481-4.jpg" width="450" height="337" border="0" alt="">
ランダム　ランダム　エトセトラ。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1481.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1481.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 23:58:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>かごあんだ</title>
<description><![CDATA[狂ったようにかごを編んだ。
２日でこんなに。
<img src="../dlf/big/1480.jpg" width="450" height="407" border="0" alt="">
アホや。

元々のあった大きいかごが破れたから　解体して編み直したんですけども
底部分は綺麗だったから　はじ処理だけをしたものも作った。
ぬいぐるみ置いたら　こんな感じ。
<img src="../dlf/big/1480-2.jpg" width="450" height="350" border="0" alt="">]]></description>
<link>http://diary.press328.com/craft/1480.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/craft/1480.html</guid>
<category>手仕事</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 23:17:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2/24のかんじくん</title>
<description><![CDATA[とびらをあけたりしめたりが好き。
彼は後始末がすきらしく　「扉をぴったりとしめる」
「ものを決まった場所に戻す」のが好きらしい。
こんなクセは私にはない。よっけにもない。
ダンナに似たか？

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/D31J8NFHZWE&hl=en_US&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/D31J8NFHZWE&hl=en_US&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1479.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1479.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 20:57:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春だぜ　ごたごた言わずに頑張るぜ</title>
<description><![CDATA[なんかあったかいね。
春だ。

俺、頑張るぞ

とりあえず　今日は狂ったようにお手玉を作り
壊れたかごを解体して　小さいかごを編みなおした。ちっさいけど　２つも。


よし！子どもも寝た。
これから　マジメに描くぞ。
昨日も　おとといも描いてて　満足いかねえ。
自分のヘタクソさに参る。

しかし　逃げられねえ。
描くぞ。
仕事だし。

満足いくまで　やるぞ。おー。

では　さらばじゃ。]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1478.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1478.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 20:33:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分に押し付けることのないように</title>
<description><![CDATA[ふと思い出しました。

今朝　ママ友と話していてハッとしたんです。
子どもが小さい時って　いくら子どもがかわいくても「煮詰まる時」とゆーのがあります。

誰にでもあると思います。
キーッとなるときが。

こういう時に　アンパンマンのビデオでもパッとつけたら、ラクなんだろうなーーーと考えることってしばしばありました。

過去形で語っているのは　今私の子育は母子二人きりではないからです。
一人でする子育てと二人でする子育てのストレスは　全然違います。

色んな考えはあるけど、基本、お母さんが　リラックスできるやり方の方が育児は長続きすると思うんです。

振り返れば　私だって　初めから100％テレビをなくしてた訳じゃない。
8年かけて　ゆっくりゆっくりなくなっていったのです。
それを思い出しました。

私は基本　胆汁質ですから　何でも思い切り　やろうとします。
でも、皆さんは皆さんのリズムで　皆さんにとって　やりやすい方法を編み出したらいいと思うんです。

以前　ダイエット法で「ビリー　ブートキャンプ」とゆーのが流行りました。
アレはね、胆汁質向けのエクササイズです。

そもそも「本にする」「商品化する」といった活動は　胆汁質の得意とするところなので、これはよくあることです。

人智学医療のリサ・ロメロさんは　「ビリー....」を粘液質の人がやると体を壊すことがある、と言っていました。

そうです。日常をどう過ごすか、には　正解がないのです。

たまにはウチだって　夫がでかけたまま　よっけも遊びに行ったまま帰って来ない....カンジは機嫌が悪い...とゆーこともあります。

自分に余裕があれば　気長に遊ぶこともありますけど....やっぱり無理なときもありまして
そうゆー時は　you tubeでダンサブルな曲をガンガンかけて　踊ったりします。
カンジはびっくりしますし、動画を見ると　ぼんやり見つめたりします。

が、それで　私の息抜きがすめば　また　日常に帰ります。

そんなわけで　テレビを見るか　見ないかは　も大事かもしれないけど
お母さんが　リラックスする時間も大事だよって思っているのだ。

 第一、テレビが好きじゃないのは　私の嗜好であって、あなたの好みではないですからね。
我が家は　NHKの受信料を払うのがイヤで　テレビを撤去したのであって、
もしも完全に無料のままだったら　撤去しなかったかもしれない　テキトーな家庭なんです。

それぞれの家庭に　それぞれの答えがあります。
どうか、あなた自身の感性を大事にしてくださいね。

じゃじゃーーーん]]></description>
<link>http://diary.press328.com/diary/1477.html</link>
<guid>http://diary.press328.com/diary/1477.html</guid>
<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 09:41:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
